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AI

AIシステム開発

fun to AI
AIを使うことの「喜び」を創造する

専門的な知識を持った技術者がAIを「作る時代」から、一般の人がAIを「使う時代」へと大きな変化が起きています。

ALAKIでは、「Fun to AI(AIを使う喜び)」を事業理念に掲げ、「使う時代」のさらに先にある、「AI」を通してお客様が経験する「喜び」や「ワクワク」を創造しています。
人の活動を奪う「AI」ではなく、人の活動を進化させる「AI」を開発します。

AIシステムの活用例

計測データからの異常検知・故障予測

装置などから得られる大量の計測データを、AIシステムに学習させることで、これまで異常や故障が発生してから対処していたようなことを、事前に検知できるようにできます。

より実店舗に近いレコメンド

多くのECサイトにレコメンド機能(おすすめ商品紹介)が用意されていますが、AIを取り入れることで、過去の購買履歴だけでなく性別、年齢などのデータを複合的に学習させることで、潜在的なニーズに対する商品紹介を実現することができます。

流れ

ALAKIでは、「成し遂げたい目標」「解決したい課題」に対して「AI」の導入が望ましいかどうかを
徹底的にヒアリングした上で、要件定義を行います。
さらに「データ収集」「データ蓄積」「前処理」「モデル構築」「評価検証」を繰り返し行うための
スモールシステムを開発し、AIの導入が望ましいかを検証いたします。

1

お客様とシステムエンジニアによる
業務内容と課題のヒアリングを
行います。

2

ヒアリング内容を精査させていただき、
お客様の課題解決にAIが必要かを
判断いたします。

3

3-1AIの導入が効果的な場合は
ヒアリングをもとにした、
要件定義を作成します。3-2AIの導入が効果的でない場合は、
AIを含まないシステム開発を
ご提案させていただきます。

4

AIに学習させるための
データ収集と精査を行います。

5

収集したデータを蓄積します。

6

蓄積したデータを、AIの学習用に
加工処理(前処理)を行います。

7

前処理をしたデータをもとにAIによる
技術検証(モデル構築)を行います。

8

AIによる判断を評価・検証を行います。

9

作成したAIシステムを搭載する、
アプリケーションの開発を行います。

10

納品

4〜8を繰り返します。

6〜8の工程がAI作成工程になります。

エンドクライアント様からの
お問い合わせをお待ちしております

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エンドクライアント様と直接お話しさせていただくのが必要不可欠だと考えております。
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